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暑さでバテバテ(+_+)


夏休み最終日、親孝行で大阪はなんば花月へバスツアーで行ってきました。
4月にも行ったけど、このときは天気が悪かったにも関わらずなかなか面白かったので、今回もこれでパワーをもらってまた明日から仕事がんばるぞ〜!っとなる予定だったのですが〜〜・・・・

■前回と比べてガイドさんがあまり親切でなかった。
(前回はけっこうなお年の方だったけど、年の功かきめ細やかな配慮って感じで快適な一日だった)
■前回と比べてフリータイムが長すぎて大阪で時間を持て余した。
(これは仕方ないけど、60すぎのおばちゃん連れて大都会の真ん中をうろうろするのはきつかった)
■前回と比べてステージが面白くなかった。
(出演者の顔ぶれはまあ微妙な感じだったけど、内容もなんとなくダラダラで疲れた)
■前回と比べて暑すぎた。
(これが最大の原因だったと思う・・・とにかくバテました)

三重県からの旅行代金、お弁当つきで1階席(今回は真ん中くらい)で1人¥9,300。この金額は今日の内容では高すぎた。
別に「つれてってやったんだぞ!」と恩に着せる気はないし、本当に面白くなかったんだけど、「あんまり面白くなかったな!」とはっきり言われてけっこうヘコみました_| ̄|○


絶景

静岡県の「さった峠」(なんか難しい漢字があるんだけど)まで、フジヤマを見物に行きました。
霞んでたのが残念でしたが、こういう景色を見るともう下手な景色は見られないなって思いました。


年々若返る友達

GWにも会った福井の友達と、数ヶ月ぶりに再会。
こんな短い間隔で会うのはいったい何年ぶりかしら。

ヨーロッパ軒で食事をしたあと、多分10年以上ぶりの東尋坊へちょいと行ってきましたが・・・福井って冬はすごい雪らしいのに、夏くらいもう少し涼しくなってあげれば?って思うくらいの厳しい暑さでした。
こんなに暑いともうバテバテ。

でも、友達はGWに会った時よりもさらに若々しくなっていて、10年くらい前に同じ場所に行った時は20代半ばだったはずなのに、その時よりも若いくらい。
それに比べて私ってどう見てもどんどん老けているよなあ・・・・としばし落ち込んだ夏の一日でありました。
次回はいつになるかわからないけど・・・・私も気持ちだけずっと見守ってきた彼女の娘がバレエをやってて、その発表会が来春あるそうなので、その時かもしれない。
その時までに、せめて30すぎくらいに見えるようになれてたらいいなー☆(夢)


婦人会


古い友達2人との恒例のお食事会(同窓会?)に行ってきました。
生まれた町は今住んでいる津市から車で1時間ほど。往復2時間を軽自動車でというのはちょっとキツイんだけど、たまのことなので。
もともと「婦人会」という呼び名は別の集まりの時、その中にいた友人が使い出したものなんだけど・・・今はその集まりも開催されないし、呼び名が気に入ってるのでぱくっときました。

同窓生の親が亡くなった噂や、それぞれの親が年をとって体を悪くした話、既婚者は夫や子供の話、独身者は相方になるかもしれない人の話、女同士しか出来ない話、人生の展望と悩み・・・
こんな話をしたり聞いたりする時がやってくるなんて、全く考えなかったわけではないけど、あまり想像はしていなかったので、ちょっと戸惑ったというかうろたえたというか、そういう私にとってはヘビーな話題もありました。

彼女達とは多分これからも、何かトラブルでもない限りはずっと付き合っていくんだと思います。
私の原点というか昔の私・・・、今のようにかっこつけたり気取ったり偉そうにしたりといった「大人のふりしてる私」じゃない私をよく知ってくれている人達。
忘れている部分が多くて、記憶を都合のいいように捻じ曲げているのも否定できないけど、親とはまた違った「自分の帰る場所」みたいなものがあるって幸せだな〜と思っています。


みっ、水虫?!( ̄[] ̄;) 


付き添いで皮膚科クリニックに行ってきました。
そこで松平健さんが表紙に載ってる爪の水虫「爪白癬」についての小冊子が置いてあって、待ち時間があったので読んでいたところ、
付き添いどころか自分が受診しないとやばいのではっ?!
という気が・・・(^_^;)

私は昔から足の爪がやたら剥がれやすく、小学生の頃「ひょうそ」という症状で親指の爪がご臨終になって以来、足がでかいのを気にして小さめの靴ばかり履いていたせいもあってか何度も爪を見送ってまいりました。

足の爪の痛みにも慣れっこになっていたし、去年の夏にも前の会社で履いてた靴が合わなくて両足の親指の爪がべろーんと剥がれても「まっ、そのうち生えてくるしなー」と余裕ぶっこいてました。
実際、剥がれるまでに痛みがあって→そのうち爪が浮いてきて→根元だけつながってぐらんぐらんしてきて→待ちきれず自ら引っ剥がしてしまうというのが今までのほとんどの手順だったのですが、そうやって剥がした後の爪の部分には、ちょっと不恰好だけど次の爪さんがちゃんと準備をしているのでした。
それが時間がたてば伸びて普通の爪になるので、今回もそうなるだろうとやっぱり余裕ぶっこいてて。

でも、一年たっても左足のほうはいっこうに普通の爪にならなくて、白くて膨らんだ感じで中は空洞っぽい。

今日付き添いに来た皮膚科、本人が躊躇するところを無理やり引っ張っていったのですが、実際に自分が「びょっ病気かも・・・」という不安にかられると、なかなか病院に行きづらいもんですなー。
「ほらー自分だって同じやんけ!」と怒られるとあれなので、こっそり行ってこようっと^^;


夏休みスタート☆


「いっそ殺してくれ」と願ったほどにつらく苦しい仕事をやっとの思いで乗り越え、待ちに待った夏休みがやってきました☆ビバ♪お盆♪♪♪

休み前日である昨日、ノンアルコールながらも(一緒に行った人は飲んでたけど私は車だったので・・・7〜8年前はまだ平気で飲んでたけど・・・あわわ)夜まで出歩いてたので、今日のスタートはやや遅めになりました。
でも一日で墓参り→買い物→美容院で散髪→オカンと外で食事(奢ってもらったけど一応これも親孝行)をこなしたのでまずまず。15日16日に会う予定の友人達との待ち合わせやなんかの連絡もすませたし、なんか会社に行ってる時なみの働きっぷりだよ。

ただ、気分はすっかり休みスイッチON☆なので、体がだるだる。明日から20日の休み最終日まで、ほとんど自宅でのんびり休養ということはないので、体力が続くようにせめて早く寝よう。んで、アリナミンAも買ってきたのでその力も借りるべし。


きれいな声が好きーー。

Words of 雪之丞Words of 雪之丞』をアマゾンのアフィリエイトで還元されたギフト券で購入しました(もらったというほうが正しい)。
斉藤和義さんが早川義夫さんの曲を歌っているというので是非!!というのもあったけど、1曲のために大枚はたくのも惜しい、でもレンタルに出かける気力がない。という、好きな(好きだった?)音楽のためにすら動く元気がなくなってしまった36才の夏。

斉藤和義さんの声は本当に澄んでいて、私の心の恋人である桜井さん(アルフィーの(笑))、ジュリー様のように色気はあまり感じられないけど、今とっても好きなのであります。
なので、好きな人からの着うたはこの斉藤和義さんの「♪歌うたいのバラッド」にしてあるのです。
・・・・・めったに電話かかってこないけどな。←( ̄[] ̄;) 


ウキウキお買い物

私がカエルが好きなことは、私の知り合いの皆さんならほとんどの人がご存知かと思うのですが・・・
前から欲しいな〜と思っていたけど、ヤフオクでは価格がいつもつり上がってしまって手が出ないままで指をくわえて見るばかりだった「カーミットの電話機」が、即決価格¥3,000で出ていたのですっ!!!
とーぜん、即落札。

この電話機、カーミットがお持ちになっている受話器を耳に当てて相手の声を聞き、カーミットのお口に向かって話すという、とっても実用的なアイテムです。

・・・・使うために買ったわけじゃないからな。←じゃあ何のために?( ̄[] ̄;) 

ああ、かわいい。満足満足。(とかいいながら箱にしまった)←え( ̄[] ̄;) 

でもこれ、一応つないでみたらちゃんと使えるのです。(当たり前か^^;)昔風のジリリリリという呼び出し音もいい感じで、ザ☆電話って趣きです。


まったく極端なんだよっ(-_-;)


前に仕事のことを書いた時は、まだ忙しいといってもなんとか定時で帰れる程度の仕事量だったんだけど、先々週先週は正気の沙汰とは思えない量で、お盆休み前だから仕方ないというのではちょっと納得いかない激務でした。
そんな中疲れを知らず(後で思い知ったけど_| ̄|○)遊びに行ったりしてたので、初めて¥315のユンケルとかリゲインとかを飲みました。効いたり効かないような気がしたりだったけど・・・気の持ちようなのかねえ。

その日その日の出荷が出来ないと会社としては経営が成り立たないと思うので、従業員としてはそれは困る→だから頑張る→終わるまでやる。それはとてもよく理解できるけど、みんなの心が一つになって「がんばるぞー」となって初めて仕事がスムーズに進むわけで・・・・
いろんな思惑があって、みんなそれぞれ仕事に対する考え方も姿勢も違って、こなせる仕事の量にも違いがあって、そんな中では一生懸命やるだけ損、みたいな気になることもしばしばです。忙しければ忙しいほど、そう思うことは多くて・・・

先週の午前様残業の多さに、人事は派遣さんを増員することで対応したのですが、遅いんだよっ(-_-;)
リーダーこたくんも、忙しくなると荒さが目立って悲惨な仕事ぶりになる。っていうか彼の長所は休まないで会社に来ることだけなんだよっ(-_-;)(ほんとに来るだけだ)


今週はちょっとまだ読めないけど、先週よりはましな予感なので、適当にこなして13日からの連休に備えたいと思います。せっかくの連休にぐったり寝てるだけなんてごめんだからなっ。
・・・・確か去年の今頃は、前の会社で中国人相手に疲れてたような・・・今度の相手は日本人だけど、まあ、国籍は関係ないな。お金をもらおうと思うと楽はさせてもらえないわな・・・


「常識」の基準


本のサイトもジュリーのサイトも放置して一年以上になりますが、まだちょっと閉鎖するほどには冷めてもいないのでそのままおいてあったりします。
んで、どっち関係もメールが時々来たりするのですが、必要かなと思った時はすぐには無理でも返信をして対応しています。

一週間ほど前、ジュリーのサイトを見てあるシングルレコードについて教えて欲しいというメールが来ました。お仕事に資料として使うんだそうで・・・
私の手元にはそのドーナツ盤があるので、
・デジカメで撮影してメールに添付してお送りするという形でも良いか?ということと
・レコードはしまいこんであるので、出してきて撮影となると休日にしかできない。つまりお盆の頃になるが良いか?
という内容で、今夜メールを送ってみました。

するとすぐにメールが返ってきて、最終的には20日まで待てるが、急いでいると書いてあります。文末にはキリンの首で待ってますとも書き添えてあります。

・・・・・・私がお願いして報酬もらって何か仕事するみたいだなこりゃ。(ー_ー)
別に「〜〜してやるんだからよ」なんて偉そうに言う気はないけど(・・・・いや、この忙しい&疲れてる時に!!っていう気持ちがないっていうと嘘だけど)、もうちょっと書き方というものが。
だからおばさんは・・・・って言われるんだよ?(と、自分にも言い聞かせて気をつけていこうと改めて思いました次第でございます)


同じところの人


前からこっそりリンクしつつ読ませてもらってたblog『0261504』。
ちぇりさんという人が書いてるのですが、私が初めてサイトを作った頃にプライベーツつながりか何かで相互リンクさせてもらっていた、密度は全く別にしてそこそこ古いお付き合い。

ずっと日記から追いかけて読んできて、交流がなくても彼女が結婚して出産して元気に暮らしているということは知っていたけど、まさか彼女が初めて行ったライブがアルフィーのTOKYO BAY-AREAだったというのは全く知りませんでしたっ!!
思わず彼女のblogに初めてコメントを残したのですが、彼女からのレスに「アルフィーなんかと全然違うところの人だと思っていた」と書かれていて、あぁ私っていつの間にか脱アルフィー出来てたのか!!と嬉しいような寂しいような複雑な気持ちになったのでした。

原点が同じならいずれどこかでリンクするのも納得できるな〜〜。

注)TOKYO BAY-AREA→1986年8月3日、現在のお台場の場所(たぶん)がまだ広大なただの埋立地だった頃に行われた10万人コンサート。実際は9万2500人の動員だったと聞いてるけど、どうだったのかな。

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