術後半年の細胞診。

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1月に子宮頚部高度異形成で円錐切除術を受けてから、あっという間に半年過ぎました。ってことでお約束の術後の検診。久々に担当医の辻ちゃんに会いましたが、なんかますますくたびれてて「お疲れなのかしら」って印象でした。相変わらず無愛想だし。

内診台に上がっておまたをおっぴろげて(久々なので妙におまたが寒々しい感じで・・・)、まずは細胞診。これでひっかかるとかなり痛めの組織診送りになっちまうわけですが、円錐切除受けたしさすがに大丈夫だろー、と楽観してます。

細胞診の後にエコーもあったんだけど、まー辻ちゃんは相変わらず何のお告げもなく私のおまたをあれしたりこれしたりなので、慣れたからもう別にいいんだけど(良くないのか?∑( ̄[] ̄;) )、ちゃんと「次これこれしますよー」とか一応言えよ!!とかちょっと思います。看護師さんはちゃんと声かけてくれるんでいいんですけどね。

エコー操作しながら患者(私)に「あれ?左の卵巣って前から大きかったっけ?」とか聞いてくるしな。おっさん、しっかりしてくれー(笑)(ちなみに私「はい~。前にそんなことお聞きした記憶があります~」とおまたおっぴろげながら答えましたよ)

卵巣は卵巣のう腫があって、これは出産後に受診した時からのものなんだけど、カルテによれば大きさは2年経っても特に変わってないみたい。7~8センチとかになってるとやばいみたいだけど、今のところ最大の箇所が3センチないくらいとか言ってたし。

 

エコーが終わってから少し静か~になったので「あれ?次何かな?」と思って待ってたら看護師さんが「終わりですか?」と辻ちゃんに聞いていて、辻ちゃん「うん」。

こらー!終わったら終わったって言えーー∑( ̄[] ̄;) 

いつまでもおまたおっぴろげのままで放置すなっ。いくら処女じゃないからって。 

ってな具合で辻ちゃんのトホホさ加減にやられっぱなしの今日の診察でしたが、予約の時間が午後イチだったので待ち時間がなく、外来に着いて受付がすんだら即呼ばれたのであまり嫌にもならず。妊婦検診の先生は何かでずいぶん遅れてたみたいで、私の診察が終わったときは13時半くらいだったけど(妊婦検診は午前中だけ)妊婦さん何人も待ってたもんな~。私も2時間待ちとかあったのを思い出した(汗

細胞診の結果は3週間後ということで、また午後イチに予約を入れて、一応採血もしてネとのことなので久々に血も採って(針が痛かった~)帰ってきました。この結果がオッケーだったら○○しよう、うっしっし・・・と考えてることがあって、ちょっとドキドキします。

 

ミカはちんこ実家にお願いしてたんだけど、戻ったらちんこ母と絵本やおもちゃで遊んでいてご機嫌もよろしかったです。預けた時は泣かれたので慌てて帰ったんだけど、こんなことならちょっと寄り道して欲しいマンガ買ってきたらよかった、とか思った( ̄ー ̄)

 

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